保助看法:分娩における、医師、助産婦、看護師の役割分担について
医政局長通知

笛吹認知症ネットワークの構築について

行政 - ソーシアルワーカー、看護婦 - ボランテア −医師会員 −専門医
を有機的に三次元的にネットワーク化して有効な診療体制つくりを計画します。

認知症、見取り医療の検討委員会
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医師会旅行は終了しました。全員無事に帰りました。ご協力ありがとうございました!
2009年は東京ディズニーランドの予定です。家族で参加をお願いいたします。
日時 2009年6月第二もしくは第三土曜日曜
場所 東京デズニーランドホテル

イベント シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京
観光

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2008年 614日土曜 JR石和温泉駅に14時集合 1420出発 
時間厳守定刻出発


新宿1606―埼京線 新木場行きテレポート下車 東京お台場のホテルトラスティ東京ベイサイド
135-0063 東京都江東区有明3-1-5 TEL03-6700-0001(代表) FAX03-6700-0007へチェックイン到着
1800ロビー集合 1900屋形船食事 2130帰室後自由

15
日日曜 700〜朝食ホテル内レストラン クオーレ(各自部屋付)900ロビー集合六本木ヒルズ(車窓)−皇居東御園−アクアライン海蛍−木更津(昼食)−上野−14:00東京都美術館1600浅草寺−1700今半浅草別館19:30−観光バスにて石和温泉22:00解散

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県医師会雑誌の6月分担当は笛吹市医師会です。
1. 表紙の写真を募ります。
2. 表紙の言葉
3. 巻頭言(会長黒澤先生)
4. 地区医師会便り(副会長許山先生)
以上よろしくお願いいたします。

人事変更にともない、笛吹市医師会ホームページの更新を行ないます。各医療機関での掲示項目、内容変更を書面にして、届けてください。更新は4月18日より順次更新して5月1日に終了します。ご協力お願いいたします。

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手塚義人さんの心臓移植
可能ならば、各医療機関にて受付に募金箱の設置をお願いいたします。
山梨県南アルプス市在住の手塚義人さんは拡張型心筋症で、東京女子医大にて、あらゆる手術治療を繰り返しましたが、心臓移植しか生きる道がなくなりました。奥さんと子供二人のために今回カルフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)に受け入れが決まり約1億円の費用が必要になりました。先生方、患者様の善意におすがりし、募金活動をお願いいたします。
連絡方法 : http://y-tezuka.net/ mail:info@y-tezuka.net 手塚義人さんの募金箱を設置したいので送ってください。
TEL 055-231-8671  FAX 055-231-8672
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新年度になり新規加入医療機関のホームページ作成をいたします。写真と定型情報をコピーして長坂までお願いいたします。
さらに既加入医療機関の新年度の医師変更、情報ページに追加項目などありましたら、お知らせ下さい。3月31日まで
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自動体外式除細動器(AED)子供用パッドを配布しました。使用方法などの詳細は許山先生まで連絡ください。

笛吹市医師会連絡網の作成について
現在、緊急時などの連絡は医師会長と私連絡係が担当していますが、会員の皆様はご多忙であり、能率の良い連絡方法を考慮中であります。つきましては以下の方法を提案します。
1. e−mailでの一括連絡:コンピューターをお持ちでない先生にはFAX送信する。
2. 会長自宅に、FAXで包括送信する機種を導入する。
3. 携帯電話へのmail一括送信
4. 電話連絡網作成
以上につきご意見お願いいたします。

2. 会長自宅に、FAXで包括送信する機種を導入する。に決定しました。10月13日
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国民皆保険制度を守る国民運動について

2.署名運動チラシ
3.署名用紙 PDF

日本医師会は患者負担倍増額制度に反対です。
厚生省医療制度構造改革試案が公表されました。その内容は国民皆保険制度を崩壊させかねないものであります。誰でも、いつでも、どこでも受けられる制度を守るためには、国民運動を展開しなければなりません。そのため東八医師会では
1.地域集会の開催
2.署名運動
を行います。
詳細は
1.都道府県医師会と協力し、地域の住民諸団体と連携をとりながら、県で一斉に国民皆保険制度を守る地域集会を開ける態勢を準備すること。
2.医師会員に国民皆保険制度が形骸化の危機に瀕していることを周知徹底し、県医師会と連携を取りながら、いつでも各会員が直接地域住民に説明と、署名運動が行えるような体制を築くこと。
署名運動は11月8日〜12月12日です。
上の1.2.3.のリンクからダウンロードして署名、運動に協力すること。
以下の資料も、医院内に配置すること。

世界トップレベルの医療を提供するために
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     自動体外式除細動器(AED)

心肺停止の状態で心臓マッサージをはじめとする心肺蘇生法を行わないと、脳は4分でダメになってしまうと言われています。救急車が到着するのに平均8分(山梨)かかりますので、その後の処置で一命をとりとめたとしても、植物状態になったり、もとの生活に戻ることはできません。今回我々は、多くの施設で 自動体外式除細動器(AED)を購入しました。宝の持ち腐れにならぬように、学校や一般市民に自動体外式除細動器(AED)の存在を呼びかけ、心肺蘇生法を含めて以下のごとく啓蒙したいと思います。

1. まず自動体外式除細動器(AED)の使用は難しいものではない事。小学生でも使用可能です。
2. 除細動が必要か否かは、自動体外式除細動器(AED)が考えてくれます。
3. 貴方がすることは電源を入れること、通電パッド(粘着シール状の電極)を貼ること。
4. 誰も触っていないか安全を確認してから通電ボタンを押すだけです。
5. 自動体外式除細動器(AED)は音声で次にどうしたら良いかを教えてくれる。
6. ボランテアで行うその行為は、助けることはあっても、悪化はさせない事。
7. 他の助けが来るまで、心臓マッサージと人工呼吸を続けて、あきらめない事。

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平成17年の第4回医師会研修旅行5月28,29日

写真